ワードプレス実践ブログ

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リストマークの画像を微調整

サイドバーのリストマークの画像を微調整が必要な場合は、background-position-x: 0pxとbackground-position-y: 0pxで調整している。でも、しばらくしてから、background-position: 0px 0pxも使えることが分かって、こっちを使っている。

最近、FireFoxで初期のテーマのブログを見てるときに、リストマークがずれていることに気が付いた。そこで、IEとChromeで確認するとピッタリ!

いろいろ試しても修正出来なくて、ダメ元でbackground-position: 0px 0pxに変更したら、FireFoxでもピッタリ!最近は、background-position: 0px 0pxしか使ってなかったけど、background-position-x: 0pxとbackground-position-y: 0pxだと反映しないの?

サーバー環境などによって違う場合もあるかも知れないけど、試す価値は、あると思います。

メイリオフォントに設定する

レッスンブックのテーマをカスタマイズしたテーマのフォントを日本語を見やすくしたメイリオフォントに変更した。メイリオフォントは、Windows Vistaから標準フォントになってるし、Windows XPでも無料でダウンロードして使えるし、どうみても見やすい。

まだ、Windows XP以前のパソコンを使ってる人も多くいるけど、もう変えてもいいでしょ!だって、無料で使えるテーマでも、今作ってメイリオフォントじゃないなんてないでしょ。以前から使っていて、そのままメイリオフォントに未対応ってことなら、いっぱいあるけど。

テーマの文字フォントをメイリオフォントにするのは簡単なので、レッスンブック等のテーマをカスタマイズして使ってる人は、変更をおすすめ。

フォントを変更すると、デザインが崩れる可能性があるから、早いほうがいいかも?どっちにしても現行の標準フォントがメイリオフォントなんだし、メイリオフォントじゃないWindows XPも、もうちょっとで終りっていうか、サポート終了っていったっけ?

そうなると、ウイルスソフトが使えなくなっちゃうし、まあ、終了ってことだよね?無理すれば使えるけど、個人情報がダダ漏れの可能性もあるし。

WordPress File Monitor Plus を追加した

サーバーのFTP接続制限していたけれど、IPアドレスが変わって接続できなくなくなるリスクを考え、WordPress File Monitor Plus を追加した。日本のサーバーだったら、問い合わせれば、解決するんだけど、海外サーバーだと、そうはいかない。

それでも、ガンブラーが流行っていた頃は、安全を優先して、FTP接続制限していたけど、今では、ガンブラーって聞かないし、FTP接続制限してることを忘れて、そのままプロバイダを変更しちゃったら、そのほうがリスクが高いと判断。

その代わり、WordPress File Monitor Plus でいたずらされてないかチェック!ただ、プラグインを更新すると、いっぱい変更があった!となる。さらに、高速化でhtmlでキャッシュを生成していると、頻繁に変更があった!となっちゃう。

慣れると、プラグインを更新したときは、めくら判みたく、確認せずにクリアーしちゃう。それくらいで十分でしょ。キャッシュを生成は、そんなにアクセスないので、やめちゃいました。でも、影響ないし。影響あるくらいアクセス欲しい!

ちなみに、メールは止めてるので、ログインした時に確認してるよ。

テーマを変えてみました

レッスンブックから、コツコツとカスタマイズしたテーマを使っていたんだけど、テーマを拡張することで、知識が身についたり、実践力が身についたり、いろいろ良いことがあったんだけど、テーマは、完成したものをカスタマイズしたほうが、見た目もSEOもいい。

でも、完成されたテーマをいきなりカスタマイズすると、難しいんだけど、今まで、少しずつ拡張してきたことで、問題なくカスタマイズできました。

最初は、スタイルシートとindex.phpとfunctions.phpだけ。そこに、404.phpとsingle.phpを追加して、必要なときは、category.php、tag.phpを追加するくらい。ヘッダーとかフッターを分けるテーマって好きじゃなくて、出来るだけ少ないテーマにしています。

.ftpaccessからWordPress File Monitor Plusに変更

FTP接続を制限するために、.ftpaccessを使っていた。IPアドレスなら簡単なんだけど、IPアドレスが固定じゃないので、ドメインで指定。日本のサーバーは、IPアドレスでないとダメなんだけど、海外サーバーだとドメインが使えたりする。

こういう細かいところが、基本ダメな日本って、閉鎖的だよね?理由は、いくつもあるし、説得力もあるけど、絶対ダメ?って考えると、いいんじゃないの?とも思う。

安全性が高いけど閉鎖的なiモードと自由度が高く便利なアンドロイド。でも、アンドロイドは、自分でセキュリティ対策が必要。その間なのがiPhoneって感じかな?

.ftpaccessは、便利なんだけど、プロバイダを変えちゃうとアウト!あと、プロバイダがドメインを変更しちゃってもアウト!まあ、プロバイダがドメインを変更することは、滅多にないだろうし、あっても必ず、お知らせがあるので問題ないとは、思う。

それでも、逆に万が一FTP接続できないなんて、洒落にならないし、.ftpaccessで制限した頃と違ってガンブラーも騒がれてないので、WordPress File Monitor Plusに変更。

WordPress File Monitor Plusは、プラグインで書き換えられたときにメールで知らせてくれるみたいなヤツ。メールがあった時点で書き換えられてるので、遅いって言われれば、そうなんだけど、メールが来なければ大丈夫っていう安心感がある。

まだ、追加したばかりだから何とも言えないけど、自分で投稿してもメールが来るんじゃないかな?それでないとダメだよね?投稿が本人とは限らないんだから。

ブログサービスの利点

無料でもブログサービスを利用する利点は、なんと言っても、アクセスが多くなっても、簡単に表示できなくなったりしないこと。アメブロやFC2などの無料ブログでも、多くのアクセスを集めるブログがあって、そのブログが表示できないんじゃダメ。

だから、アクセスが集中しても簡単に、サーバーがダウンしたり、重くてブログが見れなくなったりしないように頑張ってる。無料ブログがメンテナンスの時間が長いとか、多いとか言う人もいるけど、アクセスが多いブログなら、それでもメリットは大きい。

でも、無料ブログには、利用規約があって、それに違反したブログと判断されちゃうとアカウントが削除されちゃう可能性があるし、無料だと異議の申し立てもできなかったりする。

そこで、ドメインを取ってブログを始める。このとき、無料ブログに負けないくらいアクセスが多くても大丈夫なサーバーを使うという手もあるけど、発想を変えて、格安のサーバーを複数利用することで、1個のサーバーがダウンしても、残り4個のサーバーに問題がなければ、20%ダウンで済む。

サーバーが10個あれば、10%で済む。無料ブログに負けないくらいのサーバーをレンタルするには、格安サーバーの10倍じゃ無理なんじゃないか?と思うので、格安サーバーを10個借りるほうが現実的かも知れません。

DreamHostのインポートサイズを変更!

DreamHostのインポートサイズが7MBで大丈夫というか、今のところ余裕すぎるんだけど、ロリポップでさえ簡単に20MBに変更できると思うと、もうちょっとサイズが大きくても、大きいほうが間違いないと言えば、間違いないんじゃないか?と思ったりする。

エクスポートした後、圧縮しちゃえばOK!というのがあったんだけど、マユツバなので、ロリポップの簡単インストールで新規にワードプレスのブログを作って試してみたけど、ダメじゃん。でも、記事が古いので文句は言いません。

80code.comも使っていて、何もしないで30MBまでインポートできる。4倍強もインポートできちゃう。これって、失敗したけど、仮に圧縮してインポートできた場合の約4.4倍と同等。

エクスポートは、問題ないので、万一のときは、80code.comのワードプレスでインポートして、分割してエクスポートすればいいや、と考えAdvanced Export for WordPress & WordPress MUっていうプラグインがいいんじゃないかと試す。

悪くないんだけど、デフォルトのエクスポートとあまり変わらない気がする。分割する場合、カテゴリー毎にエクスポートすることが多いと思うんだけど、そうだとすると必要ないかも?

実際は、ワードプレス自体が壊れて、バックアップのエクスポートをインポートすることは、まずない。まずないけど、たま~には、エクスポートしておいたほうがいい。100%大丈夫なんてないんだから。

それより、WP-DBManagerで自動バックアップのほうが利用価値が高いと思う。データベースがおかしくなっちゃうとか、誤ってデータを削除しちゃう可能性のほうが高いから、1週間前の状態に簡単に戻せるのはいい。

個人的には、メール送信されたWP-DBManagerのバックアップを使うくらいなら、ワードプレスを再インストールして、インポートしちゃうつもりなので、WP-DBManagerのメールでのバックアップはしていない。どんどん送られるし、重いし。

日本のサーバーは、メール受信が非SSL

海外サーバーだと、格安でもメールのPOPやIMAP受信でもSSLなのに、日本で一番利用者の多いサーバーでもSSL未対応。これだと、SSLでメールを送信しても、相手が受信するときに、非SSLって可能性が高くなる。

SSL対応ってなってて送受信がSSLでも、さらに相手もSSLで送受信していても、送信のサーバーと受信のサーバーの通信がSSLじゃないことが多いという話もあって、そうだとすると、日本では、完全にSSLってことは難しい。

海外みたいに格安のレンタルサーバーだって、SSL対応が常識にならないと、自分だけSSLで送受信でも安全とは言い切れないけど、非SSLだと自宅のPCから送信したメールが近くで盗聴されちゃう恐れがある。その先のサーバー間だと、リスクが低くなるというより、署名でもない限り個人が特定しにくくなるという意味でリスクが低くなるのかも?

早くメールが完全なSSLになることを望む。そういう意味では、ドコモのメールが他人に届くというあってはならないトラブルが起きたことは、深刻。

送受信をGmailからThunderbirdに変更

Gmailは、メインで使ってないんだけど、送受信をGmailでやってる。迷惑メール機能がいいらしいし、使いやすいので便利だったんだけど、Gmailのデザインが気に入らないというか、しっくりこないというか、ちょっと使いにくくなった。

その上、アカウントが統合されて、Gmailを使って、ユーチューブをみて、予定を入れて、ログインしたままグーグルで検索しちゃうと、心配性な管理人は、他のフリーメールにしようかと考えたけど、ヤフーメールもHotmailも使ってみて、Gmailにしてる。

それ以外のフリーメールとなると、信頼性が低くなる気がするし、ということで、Thunderbirdで送受信することにした。ドメインをとって、メールアドレスを使ってれば、こっちでも問題ない。

SEO対策済みのワードプレステーマ

SEO対策済みのワードプレステーマを購入して使ってみた。レッスンブックの未完成のテーマのSEO対策カスタマイズが、ほぼ完成した気がする。けれども、調子が悪い。調子が悪いというのは、アクセスが多くないという意味で、表示は問題ない。

サーバーがダウンしてるとか、パーミッションが間違ってるとか、さまざまな理由はあるけれど、表示できていることが一番大切。でも、検索エンジンで、ある程度上位に表示しないと、表示できてないのと同じ!検索エンジンからアクセスがあっても、成果に結びつかないと検索エンジンで上位表示されていないのと同じ!

結局、きちんと表示されていて、検索エンジンで上位表示していて、成果に結びつかないと、サイトがないのと代わりはない!

ということで、試したSEO対策済みのテーマがいい気がする。クリックというか、閲覧ページ数が増えてる気がする。これって、SEOというよりユーザビリティ?SEOに良くても、人が見て良くないんじゃ意味ないから、閲覧ページ数が多いのはいい。

じゃあ、最初からSEO対策済みのテーマを使えばいいと思うでしょ。でも、違う。未完成のシンプルなテーマでカスタマイズすることで、少しずつ身についてるから、SEO対策済みのテーマでもカスタマイズできるんだと思う。

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